「ウシジマ」に限界 作者語る

弁護士の姿を通し、人間の欲望、暗部を浮き彫りにする、漫画「九条の大罪」。作者の真鍋さんが今作を着想したのは、「闇金ウシジマくん」の連載中。「突き詰めて描くほど読者が離れる」と犯罪者の視点で描く話に限界を感じていたと語る。
Source: Yahooエンタメ

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